製造業の収益改善については【西田経営技術士事務所】へご相談を!収益改善を軸とした経営の支援から研修まで対応~利益の方程式から見る収益改善の3つの方法とは?~

  • 製造業の収益改善は【西田経営技術士事務所】へ~経営の支援をはじめセミナー・研修にも対応~

    製造業の収益改善は【西田経営技術士事務所】へ~経営の支援をはじめセミナー・研修にも対応~

    製造業収益改善を図るなら【西田経営技術士事務所】へご相談ください。収益改善プログラム「IPP」を用いて、製造業の収益改善・経営の支援を行います。

    収益を改善するためにはコストを削減することはもちろん、値決めについても熟考を重ねて売価設定しなければなりません。製造業の収益改善をサポートする【西田経営技術士事務所】では収益改善サポートを通し、お客様に120%の満足を与えることをお約束いたします。

    収益改善をお考えの経営者様は、ぜひご相談ください。研修・セミナーのお申込みもお待ちしております。

  • 収益改善を図るために知っておきたい知識~利益の方程式から見る3つの方法~

    収益改善を図る上で押さえておきたいのが、「利益の方程式」から導き出される3つの方法です。
    利益の方程式とは「利益=(①売価-②原価)×③販売数量」のことであり、この方程式から見ると以下の3つが収益改善の方法として挙げられます。

    ① 売価を高くする

    安売りしない仕掛けを作る。

    ② 原価を小さくする

    全員参加型で科学的にコストを下げる仕組みを作る。

    ③ 販売数量を増やす

    企画数量の設定、小ロット・最小受注数量の見直し、数量減少等々を食い止める仕組みを作る。

  • 製造業の収益改善をお手伝い~コンサルティングで収益改善・経営改善をサポート~

    製造業の収益改善をお手伝い~コンサルティングで収益改善・経営改善をサポート~

    製造業の収益改善を得意とする【西田経営技術士事務所】は、専門のコンサルタントが収益改善・経営改善をサポートいたします。

    収益改善を図る方法は、冷静に考えれば当然のことだと気づくはずです。しかし、こうした当たり前のことを多くの会社は実践できていません。

    なぜか?それは、誤ったやり方での原価計算が長年の習慣として継続されていることが原因です。

    例えば、副資材や梱包材が経費として扱われ、材料費になっていない。見積もる人によって作業時間・加工時間・組立時間の算定が異なる。諸経費や間接費を原価計算していないなど、様々な間違いが挙げられます。あなたの会社はこのような非科学的な状態になっていませんか?

    儲かる値決めをするためには、適切な原価計算を行うことが必要です。
    原価計算をスタートラインとし、全員参加型のコストダウンへと発展していけば、おどろくほどの収益改善が目指せます。

    このような善のサイクルを作り出すものが“IPP:収益改善プログラム”です。原価計算・値決め・コストダウンの仕組みを製造業専用に開発した商品で、多くの企業に導入されています。実際、営業利益が1年間で3.1倍になったり、数億円の経済効果が出たりと、企業の収益を大きく向上させた実績・実力のある商品です。

    IPPを導入すれば、瞬時に正確な原価が見積もれるほか、価格戦略とコストダウン戦略に配慮した儲かる値決めができるので、ダブルで収益改善が目指せます。ただプログラムを導入するのではなく、現場や現物を見て具体的な指導を行っているので、製造業の収益改善でお困りならぜひ【西田経営技術士事務所】へお任せください。

お役立ちコラム

製造業の収益改善コンサルなら【西田経営技術士事務所】へ

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